2008年10月10日

『フローズン・タイム』

フローズン・タイム

ショーン・エリス監督

切なくてキレイな映画。
スーパーの店員や主人公の親友とかキャラがあまりにバカすぎです。
バカばっかりで笑えるシーンが多いのですが
映像は美しいです。特に時が止まっているシーンが。
シャロンがどんどんキレイになっていくところが良いです。

期待していなかったけど結構良かったという
掘り出し物のような映画です。
posted by vlt at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | cinema | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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